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ボールマーク

種類

    コインタイプとマーカータイプの2種類ある。

    coin
    marker
    コインタイプ
    マーカータイプ

    この2つの差はおきやすさと分厚さだ。個人的にコインの方が置きやすい。冬場にグリーンが凍ってても関係ない。しかし、他の人のラインと重なってしまうとその暑さによるボールへの影響が大きいため、必ず動かさなければならない。自動販売機用に100円玉を数枚、もしくは500円玉をマーカーとして持っておくのもいいかも。

    最近流行ってる帽子にくっつけるタイプのボールマークがある。

    プレーも早くなるしビジュアル的にもアクセサリーとしていいのではないか。

マークの仕方

    カップとボールを結び、後方にマーカーを置く。ボールには触らないように気をつける。その後、ボールを拾う。 マーカーを置く際に、ボールに触ったとしてもペナルティはつかない。でも、スマートではないのでキレイにマークする。

    marking1 marking2

マークの動かし方

    人のボールがマーカーに当たってしまうような場合に、ラインから外れるように動かさなければならない。その場合、木などのランドマークを目印にマーカーを動かす。

    movemark1 movemark2 movemark3

 

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